祝いのカンパナ

msms blog & diary

日記 2018/4/19

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近況

 日の出が早くなってきたからか、朝起きるのが早くなってきた。 21 時半寝 5 時半起きぐらいの生活。早朝って本当にやる事が何もなくて、以前はオフィスに行く前に家で仕事してたりしてたんだけど、生活リズムがこれで安定するようだったら早朝仕事を再開してみるのもアリかなあ。「朝飯前」って言葉は、寝て起きたばかりの頭はクリーンな状態なので何でもできちゃうから「朝飯前」って言うんだって説があるらしいし。

 体調とか気分によって家で仕事したり会社で仕事したりを 1 日単位で行ったり来たりしているうちに、「家でする事もなく一人寂しい一日を送る生活」と、「面倒な事もあるかもしれないけどたまに楽しい事もある会社に行って仕事をする生活」のどっちを選びたいかと言われれば、前者も時には必要だけどずっと前者の状態でいるのもそれはそれで辛いから、自然に後者を選んでいく人が多いだけなんじゃないの、仕事とか会社って結局その程度のものでしかなんじゃないの、とか最近考えるようになった。お金の話を別にすれば、「暇つぶし」とか「楽しいから」とか、そんな言葉しか残らないんだよな。

 
 
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日記 2018/4/13

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近況

 八重桜ももう散り始めた。例年より2週間ぐらい早い。

 今年度の仕事はとある技術の調査研究から始まることになった。緊急性がないので締め切りに追われることもなく自分のペースでできるし、難度もそこまで高くはなさそうなので心身の負担にはならなさそう。やっぱり開発より研究の方が性に合ってるんだよな。こういう仕事のスタイルが自分には良さそう。多分。

 

Head First Python 第2版 ―頭とからだで覚えるPythonの基本

Head First Python 第2版 ―頭とからだで覚えるPythonの基本

 

  何年かぶりに Python を使う。何年かぶりって言っても実務で使った訳じゃないから全て忘れたので勉強し直しなんだけど。この本はちょうど気になっていて、

 認知科学、神経生物学、教育心理学の研究に基づき、イラストや写真を多用したビジュアル重視の画期的なPythonの入門書です。
 脳の働きに注目し、脳を活性化させる学習効果が高い独自のスタイルで、効率的にPythonプログラミングのスキルを身に付けることが可能です。
 前半でPythonの基本や特徴を一通り説明してから、実際に独自のWebアプリケーションをステップバイステップで構築する作業を通じて、データベース管理、例外処理、データ処理などの理解を深めていきます。
 手を動かしながら学べるPython入門書の決定版です。

と説明文にある通りオライリー本の中ではかなりの異色なんだけど、昨日立ち読みしてみたら思ってたよりちゃんとしていた。プログラミング初心者向けか?と疑ってたんだけど全然そんなこともなかった。どうせだから楽しく勉強できた方が良いなあと思ったのでこの本でしばらく Python を覚えることにすることにした。Python ができると統計解析とか機械学習とかの方面にも応用がきくので、一応そういうのも見据えて。

 
 
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日記 2018/4/7

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 まだまだいろんな桜が咲く。これは桜かどうかわからないけど。

 相変わらず眠くて困っている。うーん。本当は読みたい本とかいっぱいあるんだけどな。

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